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 お役立ちリンク集 01

家庭用脱毛器を徹底比較

家庭用脱毛器を徹底比較。イーモと他の脱毛器に違いとは?  

イーモ(emo) 脱毛器T 脱毛器S
発売日
2009年12月
2005年
2009年12月
エムロックグループが長年にわたり、家庭用の脱毛器をプロモーションする中、お客様から頂いたお叱りのお言葉、ご要望に基づき、それらの問題点を改善し、新たに発売をさせて頂いたのが、家庭用脱毛器「イーモ」です。

照射面積

1.5cm×2.9cm 長方形4.35cm2
直径1cm円形0.785cm2
2cm×3cm 長方形=6cm2

円形に照射する脱毛器は、隙間がどうしても発生してしまい、打ちもらしが多数発生してしまいました。また、レーザータイプは、どうしても照射面積が小さく、イーモの5分の1以下の為、広範囲に照射をするのが非常に大変でした。照射面積が大きくなったこと、長方形の照射口になったことで、照射回数が大幅に少なくなりました。

電源

コンセント
無制限に照射可能
充電式バッテリー
1回約300発照射可能

スピード充電約3時間
サイレント充電約8時間
コンセント
無制限に照射可能
従来の製品は、充電式である為、当然、充電していなければ利用できず、更に、連続使用はおよそ300発、しかも充電しながらの利用はできないという大きな問題がありました。また、充電式はどこでも使える為、一見、便利と考えておりましたが、実際、お客様の感想を伺いますと、「そもそも自宅の自室以外で利用する事はない」というお言葉を多数頂戴いたしました。

そこで、最新型の脱毛器イーモはコンセントから直接電源をとることで、いつでも、制限なく利用できるように致しました。

消耗品

光源6000発 (8,400円)
1発1.4円
バッテリー(約2万円)
光源750発 (5,250円)
1発7円

実際にご利用されるお客様から、ご要望が多かったのが、やはり消耗品の価格、ランニングコストについてでした。レーザータイプのものは、バッテリーが消耗品となっており、この交換費用はおよそ2万円。さらに本体に内蔵されている為、お客様での交換はできず、メーカーでの交換作業が必要となっておりました。イーモは最新の技術を取り入れ、ランニングコストを大幅に下げる事に成功しました。

1cm2辺りのコスト0.32円
1cm2辺りのコスト 0.42円
1cm2辺りのコスト 1.16円
消耗品の値段から、実際1cm四方辺り、いくらになるのか、計算を致しますと、イーモのランニングコストが非常に安い事がわかります。これは2010年4月現在、市販されている同等クラスの脱毛器の中では最安値となっております。※当社調べ。

「計算式」

1個の消耗品で照射できる合計面積を計算します。

1発面積4.35cm2
×
照射可能回数6000発
=
合計面積26100cm2

 次に消耗品の価格を合計面積で割り、1cm四方辺りのコストを計算します。 

カートリッジ価格8400円
÷
合計面積26100cm2
=
0.32円

「計算式」

まずはバッテリー1本で何回照射できるか計算します。

再充電可能回数200回
×
充電1回 300発

合計照射数 6万発

次に6万発で照射できる面積を計算します。

1回の照射面積0.785cm2
×6万発=47100cm2

次に消耗品の価格を合計面積で割り、1cm四方辺りのコストを計算します。 
バッテリー交換19800円
÷47100cm2
=0.42円

「計算式」

1個の消耗品で照射できる合計面積を計算します。

1発面積6cm2
×
照射可能回数750発
=
合計面積4500cm2

 次に消耗品の価格を合計面積で割り、1cm四方辺りのコストを計算します。 

カートリッジ価格5,250円
÷
合計面積4500cm2
=
1.16円

全身への照射回数

全身に照射する場合、ではコストがいくらになるのか、計算をしてみます。
一般的な成人女性の体の表面積は、13530cm2(日本 石鹸洗剤工業会, 2001b)と言われています。もちろん、全身にくまなく照射される方はいないとおもいますが、大体の目安にはなると思いますので、計算してみます。

全身へ照射すると計算すると

コスト 4,330円
照射回数 3111回


全身へ照射すると計算すると

コスト 5,515円
照射回数 1万7235発
※注意1


全身へ照射すると計算すると

コスト 15,785円
照射回数 2255発

※注意1 単純な計算では上記のとおりとなりますが、照射口が円形の場合、実際照射をすると、隙間だらけとなってしまう為、少しずつ重ね照射をする「重ね打ち」を行います。それを考えますと、実際は上記の数字の1.5倍ぐらいになってしまうと思います。

顔やひげ脱毛の対応

対応
対応
未対応
イーモは顔を含め、全身に利用頂けるよう、細かく10段階でパワー調整ができるようになりました。また、プローブも光が漏れにくい形状を採用したことで、肌に密着させやすく、簡単に照射できます。反対に照射口が大きいタイプの場合、顔など曲線が多い部分ではどうしても光が漏れだしてしまう為、危険がある為、顔への利用はお控頂いております。
プローブの重さ
約120g
約700g
調査中
脱毛はどうしても数分から数十分、機械を持ったままとなりますので、重量は非常に大切です。従来のレーザー脱毛器では、お客様より「重すぎて、長時間は使えない」というお叱りを沢山頂きました為、イーモは実際に持たれるプローブを極力軽く致しました。

価格

89,000円(税込)
69,500円
69,000円(税込)
イーモは高性能を追及した為、他の製品より本体価格が若干高くなっておりますが、消耗品の価格、ランニングコストを考慮頂ければ、結果的に掛かる金額はもっとも安くなります。

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